参加者がお互いに作成した粘土の作品にタイトルをつけあう。
今のあなたの気持ちがそこに現れる。
 

さまざまな色を持ったリボンは、同時にいろいろな形に姿を変えることができます。粘土ワークでは参加者全員でこうしたリボン遊びを経て、次は一人ひとりで色がない=モノクロの粘土の造形に移行します。そして自分が気に入った他人の作品に名前を付けていくと、不思議なことにそれを作った人の心境に見合ったタイトルが付けられるのです。同じ時間や作業を共有するうちに、他者との関係性が生まれることを実感できるのが粘土ワークです。

 
 

 
 
 

寝転がって見てみよう。

カラフルなクモの糸だわ〜。
 
 
 


くまとお友達。


仲良く手をつないでる。
 
 
 
影の芸術。

天使…?